ジムに女性一人で行くとき大切なこと、おすすめのジムや続けるコツ

ジムに女性が一人で行くのにおすすめなジムとは?ジムの選び方

ジムに女性がひとりで行くときに大切なことは何なのでしょうか?

女性におすすめのジムや心構え、契約前にチェックすることをわかりやすくまとめました。

続けられるか心配な女性が、ひとりでジムに行くときの心がけも参考にしてみてくださいね。

心強い!!女性が一人でトレーニングするよりジムに行くことをオススメ

初心者でも安心!ダイエットにはジムがおすすめ

一年を通してコンスタントに続けられるのはやはりジムに通うことが一番のおすすめです。

食事内容の指導をしてくれたり、どんな体型を目指すかで個人に合ったプログラムを作ってくれたりもするのでとても心強いダイエットの味方になります!
引用元-女性必見!ジムのダイエットのメニューは?筋トレに頼らない

女性♀編

しなやかな筋肉を付けたい方

無理なくこなせる程度の軽めのウエイトで20~30回数こなす

20~30回軽めのウエイトで繰り返して
ほんの少し疲れる程度の重さに設定します。

これがしなやかな筋肉をつくるコツです。
引用元-女性必見!ジムのダイエットのメニューは?筋トレに頼らない

トレーニングだけじゃない!水泳もダイエットにおすすめ

ジムに通っている人もこれから通おうかなと思っている人もジムのダイエットプログラムを見直してみませんか?

間違った方法でいくら頑張っても良い成果は出ません。

最初に正しい方法をよく学び、目的に合ったプログラムの準備をしてから始めるのがオススメです。

また、男性と女性では、トレーニング方法が大きく異なります。

なりたい体型によっても違いますし、やり方次第で体型の仕上がりも大きく変わってくるのです。

そこで男女に共通してお勧めしたいのが、プール・水泳ダイエットです。

カラダへの負担も少ないので、無理なく続けることができます。
引用元-女性必見!ジムのダイエットのメニューは?筋トレに頼らない

 

  • ジムはダイエットを続けるための心強い味方
  • 女性がしなやかな筋肉をつけるためのポイント
  • プールでの水泳ダイエットは、男性にも女性にもおすすめ

自分に合ったダイエットプログラムに取り組もう

自分で計画を立ててダイエットをしていても挫折してしまう場合は、ジムに通ってみてはいかがでしょうか?トレーナーと相談しながら、自分にあったダイエットプログラムをこなすと効率よく痩せられるはずですよ。

 

24時間ジムが女性が一人で行くのに最適!

ファストジム24を女性に勧める理由

ジムでのダイエットって顔見知りが増えたりしてくるとやり辛くなったりしませんか?
大手とかだと常連グループがいたりして、人間関係が面倒になってきますよね。

女性のほうがコミュニティを作りやすい傾向にあるので、せっかくダイエットの為にジムに通っているのに面倒な人間関係に巻き込まれて退会を決意したって方は結構多いです。

特にコミュニティが出来やすいのがスタジオプログラムです。

順番待ちをしてても「○○さんのために順番とっておきましたー」みたいな感じで順番を抜かされたり、ヨガクラスを受けてみても、「そこは○○さんの場所だから」とか言われて嫌な気分になったりと。

その点24時間ジムはそんな煩わしいことはないです。
設備として必要最小限なので、通っている人は目的が明確なんですよね。

友人と一緒に通っている人もあまりいなかったですね。

ジムに入ってきて30分くらい自分のやりたいことをサッとやって帰っていくので、場所をとっておしゃべりしているとかもないです。

やる事をやったらさっさと帰るのでそこまで混むこともないです。

24時間ジムは女性でも安心か?

女性が一番気にするのが、安全性ですよね。
確かに無人の時間がある為トラブルに巻き込まれたり危険な事が起きるんじゃないかって不安になると思います。

実際会員数はまだまだ男性の方が多いのは事実です。

でも24時間ジムだから危険って事はないですよ!!

もちろん無人の時間はありますが、監視カメラでしっかりと見張られてますし、そもそも会員以外は扉を開ける事も出来ないのでセキュリティはバッチリです。
引用元-ファストジム24は女性一人だと危険?ダイエット目的で使える?

 

  • ジムでの人間関係トラブルに巻き込まれたくないなら、24時間ジムに通ってみては?
  • 24時間ジムは、安全性にきちんと配慮されている

 

24時間ジムで、人間関係に悩まずダイエットしよう

24時間ジムは、時間の都合がつけづらい人も手軽に利用できていいですよね。セキュリティもしっかりしているので、女性でも安心して通うことができます。せっかくのダイエットを人間関係のわずらわしさで台無しにされることもありませんよ。

 

心構えを教えて!女性が一人でジムに行くときは

気になるジムは、前もって見学しておく

1. 事前にジムの見学をする。主人からの提案がなければ、最初のジムを変更することはありませんでした。入会を考えているなら、興味のあるジムに実際に見学に行くことです。
通っている人達の雰囲気は大事です。いくつかのジムを見学して、自分に合った場所を選んでください。

新しい環境に慣れるまで時間をかける

2. 焦らない。慣れるまで時間が必要だと理解して始めてください。新しい環境にストレスはつきものです。リラックスするには程遠い場所に感じるかもしれませんが、すぐ慣れる人もいれば、時間のかかる人もいます。
急いで結論を出さず、しばらく通ってみましょう。

自分にあった服装を心がける

3. 自分に合う服を選ぶ。着心地の良いジム用の服を1~2着用意しましょう。筆者の場合は、スウェットパンツにシャツでした。シンプルな格好ですが、着ていて一番しっくりきました。
自分の体型を隠すようなブカブカの服を選んではいけません。潜在意識へ否定的なメッセージを送ってしまいます。他の人と何も変わらないという肯定的な意識を持ちましょう。

周囲の目を気にする必要はなし

4. 被害妄想をやめる。基本的に他の人はあなたのことを気にしていません。音楽を聴いたり、テレビを見ながら運動に励み自分に集中しています。インターネットでジムに関する情報を調べて知ったのですが、ほとんどの人が太めの人が運動する姿をみて、前向きな気持ちになるようです。
応援したり、以前の自分を思い出し共感したりするそうです。周囲の人があなたに気づいていない可能性もあると思ってください。

引用元-初めてでも、恥ずかしがらずジムを楽しむ7つのアドバイス | ライフハッカー[日本版]

 

  • 気になるジムは見学したうえで入会を決める
  • 新しいジムに慣れるまで時間がかかることを頭に入れておく
  • 体型を気にして、自分に合わない服を選ぶのはNG
  • 周囲の目を気にしてネガティブにならない

人の目を気にしてジムに通わなくなるのはもったいない

ダイエット目的でジムに通っていると、周囲の引き締まった体の人と自分を比べてネガティブな気持ちになってしまうかもしれません。しかし周囲の目を気にしてジムに通わなくなるのはもったいないですよ。

 

大切なのはコレ!ジムに女性が行くなら契約前にチェックすることとは

1にも2にもジムの立地が重要

継続するにはスポーツジムの場所が大切です。
自宅・勤務先どちらかに近い場所を選びましょう。

自宅と勤務先の間にあるターミナル駅などは一番おすすめできません。
途中下車するのが面倒で次第に足が遠のいてしまうからです。

女性の場合は自宅近くの立地を選ぶと、汗を流した後のノーメイクでさっと帰宅できるメリットがあります。

まずは週に1.2回程度で十分

初回から毎日のように通っていると飽きるのも早くなります。
1日2日程度行かなかっただけでモチベーションがぐっと下がることも。

飽きずに末永くモチベーションを維持するには、最初に飛ばしすぎないこと。
最初は週に1.2回程度で十分、早くスポーツジムに行きたいなと思うぐらいがちょうど良いのです。

決めた日数をクリアすることで小さな達成感も生まれます。

ジム友ができれば最高

友人と一緒に何かを始めると継続しやすいものですが、スポーツジムはたいてい1人で入会するものですよね。
だからこそスポーツジムでちょっとした会話ができるジム友を作ることをおすすめします。

ところが、黙々とトレーニングをする人が多く、またすでにグループが出来上がっている場合は仲間に入るのが難しい場合も。

無理してジム友を作らずとも、スタッフさんなど挨拶や会釈ができる人を作るだけでも十分。いつか会話ができると良いなと思いながら元気に挨拶しましょう。
引用元-スポーツジム契約前に必ずチェック!経験者が語る「ジムあるある」とは? | LIGHT UP(ライトアップ)

 

  • ジムの場所は、自宅か職場から近いところの方が続けやすい
  • 最初から毎日通うのでなく、週2~3回のジム通いからスタートすると◎
  • ジムの中に顔見知りを増やすと、モチベーションが維持できる

ジム通いは「ちょっと物足りない」ペースからスタートしよう

ジム通いは、長く続けた方がダイエットにも健康にも効果的ですよね。継続して通うため、初めのうちは「ちょっと物足りない」程度の頻度で通った方がいいかもしれません。ジムの場所選びにも注意しましょう。

 

続けられるか心配・・女性が一人でジムに行くときの心がけ

サボることの偉大な効果

頑張りすぎないためのコツ、それはあっけないほどシンプルなものです。

キツイときはサボる!
以上です。

体か気分、どちらかが乗らないときに無理をしてトレーニングをすると弊害が出ます。

きついのに無理してやってる。
体がそう記憶してしまいます。

もう理屈のお話ではなく、トレーニング自体を「嫌なこと」として覚えてしまうのです。

やる気がでないのに無理に頑張るのはNG

でも、まじめで熱心な人ほど、
サボったらだめ!頑張ろう!
そうなってしまいます。

こういうときは、
体がうずうずして、またやりたくなるまでサボる!
これに限ります。
引用元-サボることの偉大な効果 | ジム通いが楽しく続く7つの方法

キツい時は、
とりあえずお風呂だけ入ろう。
そんな気分で行きましょう。

フィットネスクラブに行ってみて、それでやる気になれば体を動かしてみるのも一つの方法だと思います。
引用元-サボることの偉大な効果 | ジム通いが楽しく続く7つの方法

 

  • 辛い中無理してトレーニングをすると、トレーニング自体にネガティブなイメージがついてしまう
  • 「サボる」ことが頑張り過ぎないために必要
  • トレーニングがつらいときは、とりあえずジムに足を運んでみて、やる気になったらトレーニングしてみては?

辛い中頑張りすぎるのはNG

日本人は辛いなかでも努力することを「美学」ととらえる風潮がありますが、無理をしていてもストレスがたまってしまうだけです。努力はもちろん素敵なことですが、ときにはサボって息抜きをすることも継続のポイントではないでしょうか?